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東京のお土産は何時から何時まで買えるのか気になって検索しているということは、これから東京駅を利用する予定があるけれど目当てのお店が開いているか心配だったり、限られた時間の中で効率よく買い物を済ませたいと考えていたりするのではないでしょうか。
早朝の始発新幹線に乗る場合や仕事で遅くなった深夜の帰宅時に、頼りにしていたお店が閉まっていると焦ってしまいますよね。広い東京駅構内を歩き回って時間を無駄にしないためにも、エリアごとの正確な営業時間を把握しておくことはとても大切です。
東京駅の営業時間はエリアによって驚くほど異なります。ここからは、早朝から深夜まで、あなたのスケジュールに合わせた最適な買い物スポットを詳しく解説していきます。
東京のお土産は何時から何時まで買えるか徹底解説

東京駅はまるで一つの巨大な迷宮都市のようです。改札の中と外、地上と地下で「何時から何時まで」というルールが全く異なるため、まずは主要なエリアの時間をしっかりと押さえておきましょう。これを知らないと、重い荷物を持って無駄に歩き回ることになってしまいます。
早朝6時から営業のグランスタで買う

早朝の新幹線を利用する方にとって、最も頼りになるのが改札内にある「グランスタ東京」です。多くのショップは通常8:00オープンですが、実は朝7:00、あるいはそれよりも前から営業している店舗が存在することをご存じでしょうか?
早起きさんだけの特権!7時前に開く名店たち
例えば、朝ごはんにぴったりなパンを提供する「BURDIGALA TOKYO(ブルディガラ トーキョー)」や、行列のできる「Zopf(ツオップ)カレーパン専門店」は、朝7:00から香ばしい香りを漂わせてオープンしています。また、待ち合わせ場所の定番である「銀の鈴」近くのスターバックスは、なんと平日6:45から利用可能です。
「朝早い新幹線だから、お土産は諦めてコンビニで済ませようかな…」なんて思う必要はありません。少し早めに改札を通って、焼きたてのパンやコーヒーと共に、気の利いたお土産を選ぶ余裕を持つことができます。これが「旅慣れた人」の東京駅攻略法なんですよ。
サラの豆知識
グランスタ東京の地下1階、「スクエア ゼロ」周辺のお弁当売り場も早朝から活気があります。新幹線の中で食べる朝食選びも、旅の楽しみの一つですよね。
エリアによる営業時間の違いに注意
ただし、注意が必要なのは「グランスタなら全部開いている」わけではないという点です。一般的なスイーツ店やお菓子売り場、特に生菓子を扱うようなお店は8:00開始が基本です。
7時台に確実にお土産を手に入れたい場合は、デザイン性の高い雑貨店や特定のスイーツショップではなく、次項で紹介する「HANAGATAYA」や、ベーカリー併設の物販コーナーを目指すのが確実な戦略と言えるでしょう。
ここがポイント
「何時から」の答えは、店舗ジャンルによって異なります。
・カフェ・ベーカリー:7:00〜
・一般スイーツ・雑貨:8:00〜
自分の目当てのお店がどちらのタイプか、事前にチェックしておくと安心ですね。
より詳細なフロアマップや最新の店舗別営業時間は、公式サイトで確認することをおすすめします。
八重洲のギフトパレットは9時半開店

八重洲北口の改札を出てすぐ、「東京ギフトパレット」は、最新のトレンドスイーツや、パッケージが可愛いお菓子が集まるキラキラしたエリアです。私自身、ここのラインナップを見るだけでワクワクしてしまうのですが、営業開始時間には最大の注意が必要です。
ビジネスマン泣かせの「9時半」スタート
こちらの基本営業時間は、平日は9:30、土日祝日は9:00となっています。つまり、8時台や9時前の新幹線に乗るビジネスマンや旅行者にとって、このエリアはまだ「眠っている状態」なんです。
「ネットで見たあの可愛いお菓子、ギフトパレットにあるんだ!よし、朝一番で買いに行こう!」と意気込んで行ってみたら、シャッターが閉まっていて絶望した…というのは、東京駅あるあるの一つです。特に平日の朝は、通勤ラッシュの時間帯と重なりますが、お店はまだ開いていません。
注意点
9時前に出発する予定がある場合は、潔くギフトパレットは諦めて、改札内のグランスタでお土産を探すのが正解です。無理に開店を待っていると、新幹線に乗り遅れるリスクがありますからね。
開店直後は狙い目!
逆に言えば、9:30以降に東京駅を利用する方にとっては、天国のような場所です。開店直後は商品がずらりと並び、欠品もありません。特に「ピスタ&トーキョー」などの人気店は、開店と同時に行列ができることもあるので、時間に余裕を持って訪れるのがコツですよ。
改札内で便利なHANAGATAYA

「時間がなくて焦っている!」「とにかく失敗しない定番が欲しい!」そんな時の救世主が、中央通路や北通路にある「HANAGATAYA(ハナガタヤ)」です。ここは、まさに時間のない旅行者のための「最終防衛ライン」とも言える存在です。
驚異の早朝営業!5時台・6時台からオープン
HANAGATAYAの最大の特徴は、その営業開始時間の早さです。店舗によっては、なんと早朝5:30や6:30から営業しています。始発に近い新幹線に乗る場合、他のお店はまだ閉まっていても、ここだけは明るく迎えてくれます。
店内には、「東京ばな奈」や「ごまたまご」、「ひよ子」といった、いわゆる「東京の定番お土産」が所狭しと並んでいます。「珍しいもの」や「最新トレンド」を探す場所ではありませんが、「誰に渡しても失礼にならない安心感」を買う場所としては最強です。
新幹線改札の目の前という立地
また、HANAGATAYAの多くは新幹線の改札口のすぐ近くや、乗り換え通路の動線上に配置されています。レジのスタッフさんも急いでいる客の対応に慣れているため、会計もスピーディー。「あと10分で発車!」というギリギリの状況でも、サッと買ってすぐにホームへ向かえる安心感は、何にも代えがたいものがあります。
改札外のエキュートは10時と遅め
新幹線南のりかえ口の目の前にある「エキュート東京」。赤レンガ駅舎の雰囲気に合った、和モダンな雑貨やお菓子が揃う素敵なエリアですが、ここも時間に注意が必要です。
うっかり行きがちな「10時開店」の罠
こちらの営業開始は平日10:00から(土日祝は9:00〜の場合もあり)と、他のエリアに比べてかなり遅めの設定になっています。場所が改札内(サウスコート)にあるため、「駅ナカだから朝早くからやっているだろう」と思い込んでしまう方が多いのですが、実は東京駅構内でも屈指の「スロースターター」なエリアなんです。
「エキュートでお洒落な和菓子を買おうと思っていたのに、まだ開いていなかった…」という失敗を防ぐためにも、10時前に行動する場合はグランスタ方面へ向かうようにしましょう。
10時以降なら落ち着いて買い物ができる穴場
しかし、10時以降に東京駅を利用する方にとっては、非常に魅力的なスポットです。グランスタのような激しい混雑が比較的少なく、ゆっくりと商品を選ぶことができます。「小岩井農場」のソフトクリームを食べながら、一息つくのもおすすめですよ。
深夜22時まで開いている店舗は?

出張帰りや、友人と食事を楽しんだ後の帰り道。「何時まで」お土産が買えるかも重要なポイントですよね。「遅くなっちゃったけど、家族に何か買って帰らないと…」という場面、きっとあると思います。
夜のグランスタは22時まで味方してくれる
安心してください。グランスタ東京(B1〜1F)の基本営業時間は、月〜土曜日は22:00までとなっています(日曜・祝日は21:00まで)。夜21時を過ぎても、改札内でしっかりとした箱入りのお菓子が買えるのは、世界有数のターミナル駅である東京駅ならではの利便性です。
遅い時間の注意点:売り切れと「生もの」
ただし、22時まで開いているからといって油断は禁物です。人気のお弁当や、賞味期限の短い生ケーキ、限定スイーツなどは、夕方の時点で売り切れていることがほとんどです。
夜遅くの買い物アドバイス
・狙い目は「焼き菓子」や「日持ちするお土産」。これらは在庫が豊富なことが多いです。
・閉店間際はレジが混み合うこともあるので、終電ギリギリにならないよう、5分〜10分の余裕を持ちましょう。
・生菓子狙いなら、20時前には確保しておくのが無難です。
さて、各エリアの「時間割」を完全に把握したところで、次は「具体的に何を買えば相手に喜ばれるのか?」という疑問にお答えしていきましょう。価格帯や相手別に、絶対に外さないアイテムを厳選しました。
東京のお土産は何時から何時まで?おすすめ商品
ここからは、贈る相手やシチュエーションに合わせて選べるおすすめのお土産をご紹介します。「時間がない中で選ぶ」という視点だけでなく、事前にネットで購入して当日の荷物を減らすという「スマートな時間の使い方」も提案させていただきますね。
最新の人気ランキング上位の商品

まずは、「これを渡せば間違いない」「今、東京駅で一番売れている」というランキング常連の鉄板商品です。迷ったらこの中から選んでみてください。話題性も抜群ですよ。
1. バターバトラー「バターフィナンシェ」
東京駅のお土産ランキングで何度も1位を獲得している、まさに「キング・オブ・東京土産」です。ヨーロッパ産の発酵バターとフランス産ゲランドの塩を使ったフィナンシェは、袋を開けた瞬間に濃厚なバターの香りが広がり、幸せな気分にさせてくれます。
表面はカリッと焼き上げられ、中はメープルシロップが染み込んでしっとり。黄色と緑の鮮やかなパッケージも非常にスタイリッシュで、流行に敏感な方へのお土産としても自信を持って渡せます。
👑 バターの香ばしさとメープルの甘さが絶妙なハーモニーを奏でます。
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2. 東京ばな奈「見ぃつけたっ」
「えっ、今さら東京ばな奈?」と思いましたか?実は今、東京ばな奈は凄まじい進化を遂げているんです。定番の味はもちろん美味しいですが、最近は「ピカチュウ」や「ちいかわ」、「ドラえもん」といったキャラクターとのコラボ商品が大爆発しています。
特に小さなお子様のいるご家庭へのお土産としては、これ以上のものはありません。ふわふわのスポンジと優しいバナナカスタードの味は、世代を超えて愛される安心感がありますね。
3. シュガーバターの木「シュガーバターサンドの木」
「安くて、美味しくて、数が入っている」という三拍子が揃った最強のコスパ商品です。全粒粉やライ麦を使った香ばしいシリアル生地で、ミルキーなホワイトチョコレートをサンドしています。
サクサクとした独特の食感がクセになり、一つ食べると止まらなくなる中毒性があります。「自分用のおやつ」として簡易パックを大量買いするリピーターも多いんですよ。
| 商品名 | 特徴 | おすすめポイント |
|---|---|---|
| バターフィナンシェ | 濃厚バター&メープル | 高級感とトレンド感の両立 |
| 東京ばな奈 | ふわふわスポンジ | キャラコラボが話題性抜群 |
| シュガーバターサンドの木 | サクサクシリアル | 圧倒的なコスパと食感 |
職場へのばらまきに最適な安いお菓子

職場で配るお土産選びって、意外と悩みますよね。「人数分必要だけど予算は抑えたい」「でも安っぽいと思われたくない」「配りやすい個包装がいい」。そんなワガママな要望を叶える、1個あたりが手頃なのに満足度の高いアイテムをピックアップしました。
4. 東京ラスク アソート
サクサクと軽い食感で、老若男女問わず好かれる味です。ラスクの最大のメリットは「軽さ」と「日持ち」。移動距離が長い場合でも、荷物の重さを気にせず持ち帰ることができます。
プレミアム・アマンドとシュガーなど、複数の味が楽しめるアソートセットなら、職場の休憩室に置いて「お好きな味をどうぞ」とするのにも最適です。
5. フランセ「イチゴミルクサンド」
「とにかくパッケージが可愛い!」と女性社員から歓声が上がること間違いなしの一品です。赤と白のコントラストが効いたデザインは、デスクに置くだけで華やかになります。
味も本格的で、スペイン産ミルクチョコレートとイチゴ・ラズベリーのペーストをサンド。甘酸っぱさとミルクのコクが絶妙です。見た目重視の「映え土産」としても優秀ですね。
6. シーキューブ「サクッチ・ホロッチ」
名前の通り、「サクッ」とした歯ごたえと、口の中で「ホロロ」と崩れる食感が楽しい一口サイズのクッキーです。3種類の味が楽しめますが、特にティラミス味はコーヒーとの相性が抜群。
☕ 仕事の合間のコーヒーブレイクに、一口サイズの幸せを。
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夕方17時限定のスイーツを狙う

もしあなたが、夕方17時頃に東京駅にいる予定なら、それは千載一遇のチャンスです!この時間からしか買えない、希少価値の高い「限定スイーツ」を狙ってみましょう。これを手に入れれば、「わざわざ並んで買ってきてくれたんだ」という特別感が伝わります。
7. PISTA & TOKYO「ピスタージュ」
東京ギフトパレットで、開店時と夕方17:30からの1日2回だけ販売される、ピスタチオスイーツの最高峰です。ピスタチオバタークリームの周りに、ローストしたピスタチオを贅沢に敷き詰めたサンドクッキー。
要冷蔵商品なので持ち歩き時間は限られますが、その濃厚さと香りは一度食べたら忘れられません。整理券が配られることもあるので、17時過ぎにはお店の様子をチェックしましょう。
8. ブリュレメリゼ「ブリュレッタ」
こちらも開店時と17:00からの限定販売。パリパリに焦がしたキャラメルと、とろとろのカスタードクリームが楽しめる生ブリュレタルトです。
「ブリュレ(焦がす)」というひと手間が加わることで、ほろ苦さと甘さのコントラストが生まれ、大人のための贅沢なスイーツに仕上がっています。行列必至ですが、並ぶ価値は十分にありますよ。
攻略のコツ
これらの限定品は「17時ちょうど」に行っても売り切れている可能性があります。販売開始の30分前にはお店の場所を確認し、列に並ぶ準備をしておくのが「勝ち組」のルールです。
オンライン通販で買える東京銘菓

「当日は荷物を持ちたくない」「買い忘れてしまった」「並ぶ時間がない」…そんな方は、ネット通販を賢く活用しましょう。実は、東京駅で人気のお菓子の多くは、公式ショップなどでオンライン購入が可能です。
9. ヨックモック「シガール」
「これをもらって嬉しくない人はいない」と言われるほどの超定番。バターをふんだんに使ったラングドシャ生地をくるっと巻いたシガールは、サクッとした口当たりと繊細な口どけが魅力です。
東京駅に限らず全国区の銘菓ですが、東京土産の文脈でも「絶対に失敗したくない法人ギフト」や「内祝い」として頻繁に選ばれています。非常に割れやすいお菓子なので、通販で丁寧に配送してもらうのが一番安心です。
🍪 繊細な口どけとバターの風味は、いつ食べても変わらない美味しさです。
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10. ザ・メープルマニア「メープルバタークッキー」
「東京駅限定」からスタートし、今や全国的な人気を誇るブランド。メープルシュガーの甘い香りが広がるクッキーに、バターチョコレートをサンドしています。
パッケージに描かれた「メープル坊や」のイラストが可愛らしく、箱を開けた瞬間に笑顔になれます。しっかりとした甘さがあるので、1枚でも満足度が高いのが特徴です。
🍁 メープルの芳醇な香りが、ティータイムを特別な時間に変えてくれます。
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11. キャラメルウィッチ
チョコレートの中からとろりと溢れ出すキャラメルソースが絶品。SNSで断面の画像や動画が拡散され、若い世代を中心に大人気となりました。
黒いパッケージに金色の文字という高級感のあるデザインも魅力。「東京っぽい、お洒落なもの」を探している方には最適です。
高齢の方にも喜ばれる定番の和菓子

ご年配の方や、洋菓子のバター感が少し苦手という方へのお土産には、やはり馴染みのある和菓子や、上品な甘さのものが好まれます。「きちんと感」を演出できる名品を選びました。
12. 銀座たまや「ごまたまご」
東京駅のお土産コーナーで、この黒い卵型のパッケージを見ない日はありません。黒ごまペーストと黒ごま餡をカステラ生地で包み、ホワイトチョコでコーティング。
4層構造が織りなすハーモニーは、和と洋のバランスが絶妙です。お茶にもコーヒーにも合うので、家族団らんのひとときにぴったりです。
🥚 黒ごまの香ばしさとホワイトチョコのまろやかさが、口いっぱいに広がります。
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13. 銀座 菊廼舎「冨貴寄(ふきよせ)」
明治23年創業の老舗が作る、まるで宝石箱のような干菓子の詰め合わせです。缶を開けると、色とりどりの金平糖や和風クッキー、落雁(らくがん)が詰まっていて、思わず「わぁっ」と声が漏れてしまいます。
日持ちが長く、常温で保存できるのも嬉しいポイント。日本の四季を感じさせるデザインは、海外の方へのお土産としても喜ばれます。
14. 崎陽軒「真空パックシウマイ」
「甘いものはちょっと…」という方への最適解がこちら。横浜名物ですが、東京駅でも大人気の商品です。
特筆すべきは、常温で5ヶ月も保存できる「真空パック」の存在。急いで食べる必要がなく、遠方への持ち運びも気になりません。お酒のおつまみや、夕食のあと一品としても重宝されます。
15. とらや「小形羊羹」
最後は、和菓子界の最高峰「とらや」の羊羹です。東京限定のパッケージもあり、そのブランド力は絶大。「きちんとしたご挨拶」や「謝罪」など、失敗が許されないシーンでは迷わずこれを選びましょう。
手を汚さずに食べられる小形サイズは、切る手間もいらず、スポーツ時のエネルギー補給としても優秀なんですよ。
東京のお土産は何時から何時まで買えるかまとめ

今回は「東京 お土産 何時から何時まで」という疑問にお答えしつつ、エリアごとの攻略法とおすすめ商品15選をたっぷりとご紹介しました。長い記事にお付き合いいただき、ありがとうございます!
- 早朝(5:30〜7:00):改札内の「HANAGATAYA」や「グランスタ東京」のベーカリー・カフェが狙い目。
- 午前中(8:00〜):グランスタの全店舗がオープン。選択肢が一気に増えますが、ギフトパレットは9:30まで待ちましょう。
- 夕方(17:00〜):ギフトパレットなどで「時間限定スイーツ」を手に入れるチャンス。行列覚悟で挑みましょう。
- 深夜(〜22:00):グランスタなら夜遅くまで営業中。ただし生菓子は売り切れ注意。
時間は限られていますが、事前に「どこで」「いつ」「何を」買うかを決めておけば、スムーズにお買い物ができます。そして、荷物を減らしたい時は迷わず通販を利用するのも、賢い現代のスタイルです。
ぜひこの記事を参考に、あなたの旅の締めくくりを彩る、素敵な東京土産を見つけてくださいね。
※記事内の情報は執筆時点のものです。営業時間や価格は変更になる可能性があるため、必ずお出かけ前に公式サイト等で最新情報をご確認ください。




